Skip to main content

MMS-JAPAN

MMSで世界からマラリアを早期に撲滅し 安全な水への殺菌を行い 飢餓貧困を終わらせるプロジェクト・グループの情報サイトです

table of contents
ホーム
プロジェクトグループ
マラリア治療ビデオ
第3回マラリア撲滅活動/in Nigeria
使用方法
質問と回答
MMS2
関連ニュース
リンク集
お問い合わせ
サイト マップ
メンバーのログイン
無償でMMSを配布いたします!
MMS-Jelly
今後の計画
ご協力をお願いいたします
第4回マラリア撲滅活動/in Maesot
Emergency Ebola MMS activ
artemisinin
第7回活動報告/MAESOT
ご支援を感謝いたします
The 8th activity report S
シエラレオネATMの使い方
管理
9th eradication of malari

 

カンタンに作れるCDS-MMSビデオ https://muturou0820.wordpress.com/2015/01/29/%ef%bd%8d%ef%bd%8d%ef%bd%93-%ef%bd%83%ef%bd%84%ef%bd%93%e3%80%80how-to-make%e3%80%80%ef%bc%95%ef%bc%90%ef%bc%90%ef%bd%90%ef%bd%90%ef%bd%8d/

  

 

多くの二酸化塩素を無理なく飲むことが出来るようになりました!

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 
CDS-MMSの二酸化塩素濃度計測ビデオ http://wp.me/p1fFwl-5S

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

 

 

ジムさんのサイトで 世界中の人がMMSでの各病気の効果や使用方法などの

書き込みがありますので 英語ですが 参考にして下さい また 英語の

判る方は翻訳をしていただければ サイトに反映いたします 

よろしくお願いいたします

 

http://www.genesis2forum.org/index.php?option=com_kunena&view=entrypage&defaultmenu=68&Itemid=66

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

*   放射線障害と予防対策  http://wp.me/p1fFwl-3I

 

 

 

 

 


 


  

■ 海外での過去10年間のMMSによる回復または改善の報告があった病気の実例の転載です

  (200種以上の病気が報告されています。)



   アレルギー性アスペルギルス症  筋萎縮性側索硬化症

  アレルギー  自閉症  強迫神経症

  アルツハイマー  膀胱がん、乳がん、子宮頸がん  強直性脊椎炎  リンパ球性白血病  白血病 食道がん

  関節炎 肺がん リンパ腫  転移性乳がん    多発性骨髄腫  口腔がん、前立腺がん  網膜悪性腫瘍 

  変性関節炎  悪性腫瘍(がん) 腫瘍  心房細動  手根管症候群  天然痘  コレステロール  背中の痛み  

  慢性疲労  肥満  肝硬変 風邪  バルトネラ症  インフルエンザ  腸がん    のう胞性線維症  デング熱  糖尿病

  双極性障害  便秘  クローン病  憩室炎  貧血症  ランブルせん毛虫病  胃潰瘍  消化性潰瘍  バベシア病  

  浮腫  内在性レトロウイルス  ベータ地中海貧血  紅斑  盲目  白内障

  動脈の詰まり  線維筋痛  痛風  歯周病  耳鳴り  心臓病  特発性拡張心筋症  心臓発作

  癌(骨) 重金属  肝炎  ヘルペス  高血圧  骨減少症  HIV エイズ  蕁麻疹  甲状腺機能低下

  骨粗しょう症  免疫系機能不全  サルコイドーシス   骨肉腫  感染症(口内、耳、目、鼻) イースト菌感染

  脳障害  虫刺され  不眠症

  間質性膀胱炎  腎臓病  腎臓移植  腎臓感染症    腎臓結石  カラマザール病  ハンセン病  肝臓がん


  低血圧  ろうそう  ライム病  リンパ系  マラリア   メラノーマ(腫瘍)  脳膜炎  モージェロンズ病     

  多発硬化症  筋肉ジストロフィー  重症筋無力症    

  マイコプラズマ  神経内分泌腫瘍  神経系の病気    

  卵巣嚢腫  すい臓がん  対麻痺  寄生虫病       

  パーキンソン病  にきび  肺炎  下垂体腫瘍

  毒物  Q熱  喘息、 気管支炎  肺気腫  静脈洞炎  リューマチ性関節炎  癌腫  坐骨神経痛  脊柱側湾

  発作  火傷  いぼ  発疹  紫外線角化症    アトピー性皮膚炎  乾癬  皮膚がん  狭窄症  卒中

  さなだ虫 口内炎  歯肉炎  歯痛  破傷風    血しょう板減少症  甲状腺障害  バセドー病    扁桃腺炎  結核

  潰瘍性大腸炎  肉芽腫症   

 

  その他




 
世界中に3千9百4十万人のHIV感染者がいると予想されていますが、そのうち
3分の2以上はアフリカにいます。


アフリカ:  HIV陽性10人のうち4人はエイズ


南アフリカ地域において、エイズが猛烈に広がり死者の数が増え続けている。ある国々のHIV感染率は38.5%である。貧困が蔓延しているザンビア(国民の所得の90%は銅の採掘業から得られる)では、精銅会社は一技能職に対して4人を訓練しなければならない。4人のうち3人は(エイズにより)死亡するかも知れないと、訓練スケジュールを組んでいる。南アフリカ地域のその他の国々も、同様な状況にある。


世界の、なぜこの地域だけが、このような悲惨な状況に直面しているのであろうか。


原因の一つに移住労働制度が考えられる。同地域の多くの人々は故郷の先祖代々から受け継いだ土地に住居を持っているが、一年のうちほとどんの期間は、家族が故郷に取り残されたままで、就労場所の近くにあるホテルに滞在している。これら労働者の大半は男性であって、HIVに感染している可能性の高い娼婦やガールフレンドと頻繁に性交渉を持つ。同地域では、AIDSはまさに異性愛関係の問題になっている。


「典型的な実例として、モザンビーク南部の移住労働者40,000人の一人が南アフリカ鉱山地帯から、休暇を利用して自宅に戻る。彼は娼婦からHIVをもらったかも知れない。(ある統計によると、娼婦のうち80%はHIV陽性である。)または移住労働場所のある町で、HIV陽性の女性と長期的な性的関係を持ったかも知れない。鉱山で無料で与えられるコンドームのことは知っているが、使わなかったかも知れない。そして、故郷に帰ってから、彼の妻が感染する。その後、子供が生まれると、その赤子も感染している可能性が高い。または、母乳を通して感染する」。


「たいていは、父親が最初に亡くなる。それから、モザンビークとザンビアでは、父親の兄か弟が入り込んできて子供の養育を援助する。伝統的な慣習により、彼が未亡人を2番目の妻とする。彼もまた感染する。やがて、この妻も死亡する」。


これらの貧しい国々では、家族・親戚制度以外の、社会保障制度がない。家族・親戚制度が国民の社会保障制度であって、この家族・親戚制度が崩壊しつつある」。ある村では、生殖可能年齢(1545才)にある人達全部が死亡して、祖父母が子供たちを養育している。外部からの援助はほとんどない状態である」。


集中教育プログラムを通して、人々にHIVの危険性を教え、コンドームの普及が行われている。けれども、無知や迷信によって問題が複雑になっている。多くの人々は伝統的な祈祷師に頼るか、致命的な方法を使う。その他の人々は処女との性交渉が治療方法であると信じ込んでいる。


(出所: ザ・エコノミスト)


 

 

2012年 アフリカ・ナイジェリアでのマラリア撲滅治療活動のご報告

http://mmsjapan.sharepoint.com/Pages/interviewvideo.aspx

 

 


2010年11月にインドでMMSによるマラリア治療活動を行いました

 

http://141.txt-nifty.com/141/2010/12/m.html

 

 

意識不明のマラリア重症患者が25分で回復しました(ビデオ)

http://www.youtube.com/user/muturou?feature=mhum#p/u/12/zvHdQqi6OTg