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MMS-JAPAN

MMSで世界からマラリアを早期に撲滅し 安全な水への殺菌を行い 飢餓貧困を終わらせるプロジェクト・グループの情報サイトです

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                   今後の計画
 
これまでMMSのマラリア治療活動を通してMMSがマラリアにどのように効果があるのかは 第3回ナイジェリアでのマラリア治療活動で明らかになり 安全に迅速にマラリアを陰性に戻すことが判明しました
 
            http://mmsjapan.sharepoint.com/Pages/interviewvideo.aspx (ナイジェリア報告)
 
第3回ナイジェリア・マラリア治療活動報告にも書かれてありますように MMSの普及にはいくつかの方法があります その中で 私達が行わなければならない急務はマラリアの撲滅を目指した実質的な行動です
 
計画は非常にシンプルですが 大きな成果が早期に得られます  マラリアの多い村々にMMSを配給する活動です  これまでMMSのマラリア治療は医師のもとで期間を限定するなどの制約があり 無期限にマラリアの治療と撲滅への行動は行われてきませんでした   MMSは使用方法を説明すれば誰にでもカンタンに使用することが出来る利点が生かされてきませんでした それにより未だにMMSは効果的に普及できない状態にあります  マラリアの多い国々や村々にMMSの使用方法を教えて回り MMSを置いていき 配給できるシステムを築くことは早急に必要です  そうすれば MMSを知らないマラリアで苦しむ となりの村や地域の人たちもMMSの効果を聞き 「 私達の村でも使用したい 」 と自然に波及され大きく広がっていきます  
 
このように想像してみてください 裕福な国々の私達にはマラリアという病気はありませんが 別の何か流行性の感染症が大きく私達裕福な国々で広大してしまい その治療法がマラリアのように特効薬がなく ( マラリア原虫が薬に対して耐性を持ってしまうように ) マラリアのように30秒に1人世界で亡くなる方がいるような状況に立たされた時に MMSというだれにでもカンタンにコップに注いで水で薄めて飲むだけで 通常の薬品よりも 安全に副作用もなく しかも即効性で陰性に戻してしまうことが 同じアパートやマンションなどに住む お隣さんや近所の人に知られれば 私達も使用したいと願い思い [ 足を運ぶ ] 気持ちは同じです その効果が ご町内から となりの町内の方々に知られるのには そう時間はかかりません  この波及効果を利用してMMSをマラリアの多い地域に広めることで 人件費や経費などを削減できます この波及効果は 特に医師や医療設備の圧倒的に乏しい途上国の地域や村々では大きな成果をもたらし マラリアの早期撲滅と それにより働けるようになった多くの人々により 貧困からの脱出を早期に可能にします
 
計画としては マラリアの多い地域の村 数ヶ所で MMSの使用方法を教え MMSを置いていきます そして 各村で治療した方のリストを記録してもらいます 名前 性別 年齢 治療期間 カンタンな住所か連絡先 などを収集してもらい月間か2週おきにでも インターネット環境の整っているところからメールで送ってもらいます  
 新たに MMSを使用したい村が出来た場合も同じようにリストを送ってもらいます  そのようにして自然波及的に広がったマラリア治療地からの日増しに増えてゆく 膨大な治療者リストはインターネットで公開していき MMSのマラリアの治療法としての認可を国連・WHOなどに求めていきます  そして ゆくゆくは 第3回ナイジェリア報告に書かれていますように 途上国のどんな辺鄙な村や場所にでもあります 雑貨店などでも MMSはジュース会社などの流通経路を使用して だれにでもカンタンに入手できるようになり その国々の政府も援助するようになります   そのためには各村でMMSを開始する前の人口と収入・GDP   MMS使用後の収入・GDPの経過などのデータも取れれば その国や地域の政府や企業も援助してくれるようになります 
 
 当初はMMSを無償で各村に配給します 市販のMMS1本の原価は約1000円で約100名のマラリア治療が行えます 子供の場合はその倍の200名が治療できます MMSの原料であります亜塩素酸ナトリウムの入手が現地で調達できればマラリアの1治療のコストは0.5円以下になります 100名の村に30本の市販のMMSを常備させるのには3万円で済みます そのように3ヶ所の村にMMSを常備させますと9万円です この3ヶ所の村からスタートして波及効果を待ちます  そして 新たな村が開拓されれば その村にMMSを送ります
最初のスタートで3ヶ所の村を開拓するための費用は HISの格安航空券で現地まで行き 現地での滞在費・活動費などを計算しても これまでの前例から アフリカの場合は数十万円で済みます アジア地域でしたらさらに安価で済みます 活動メンバーが増えるごとに これらの経費は分割されて さらに安価になり ツアーの旅行費用よりも安価になるとかもしれません  そのようにメンバーが集まっていけば マラリアの多い国々に 波及効果を行う三角組の村々をいくつも開拓して行けます  マラリア感染者はインドだけでも6千万人はいるとされています アフリカの場合は その数倍以上です  マラリアの多い地域は 点々としていますので 三角組の村から波及する となりの村々からの距離が あまりにも離れているマラリア多発地帯の地域では 新たに三角組の村を開拓していきますので ボランティアでの人員は多ければ多いほど 早期にマラリアの撲滅は地球から可能となります  ボランティア参加者はMMSの使用方法を30分もあればマスター出来るほどにカンタンなマラリア治療方法を現地の方々にも教えてあげることが出来ます これまでマラリアの治療が 資格のある医師などや設備が整っているところでの治療という限定されたものになっていたために 途方もない何億ものマラリア感染者を治療することは不可能でした それは 10数秒に1人とも 30秒に1人とも言われる 世界で亡くなられるマラリアの犠牲者が証明しています  しかし MMSでは医師の資格や知識のない方でも マラリアをカンタンに治すことが出来 その使用方法まで教えてあげることが出来ます 飛行機に乗れる方ならば お年寄りの方でも 子どもたちでも だれでも この活動に参加でき 人生において 人の命を助けるという 貴重な経験をすることが出来 救われた命の人々が人生を歩み続けることが出来るのです
 
 
この活動に 支援・協力をしてくださる方々を求めています
 
 
この活動のNPO化を行ってくださる方も求めています それにより私は この活動に専念できます
 
 
どうか よろしくお願いいたします